1515–:–2026.02.20Don’t you remember(覚えていないの)歌詞リリースページ再生に合わせて、いま歌われている行が光ります。行を選ぶとそこから再生されます。I remember you said.君が言ったことを覚えている。I’ll be waiting for you.「あなたを待っているから」と。I wanted to believe it.その言葉を信じたかった。But you ran away.なのに君は逃げてしまった。People said to me.まわりは僕に言った。Don’t wait uselessly.無駄に待つのはやめろと。For someone who has left you.去っていった人のために、と。But I am, but I am.それでも僕は、それでも僕は……Don’t you remember those days?あの日々を覚えていないの?When you walked, laughed, and kissed me.君が歩いて、笑って、僕にキスをした日々を。Don’t you remember those days.あの日々を覚えていないの。Think about the day with me.僕と一緒にあの日を思い出して。When I’m not there.僕がそこにいないときI couldn’t do anything.僕には何もできなかった。I’m always alone.僕はいつだってひとりだ。Don’t you remember those days.あの日々を覚えていないの。When you walked, laughed, and kissed me.君が歩いて、笑って、僕にキスをした日々を。Don’t you remember those days.あの日々を覚えていないの。Think about the day.あの日を思い出して。With me.僕と一緒に。非公式訳
1515–:–2025.12.16High Tide만조 (満潮)歌詞リリースページ再生に合わせて、いま歌われている行が光ります。行を選ぶとそこから再生されます。긴 밤을 지나고 밀려오는gin bameul jinago millyeooneun長い夜を越えて押し寄せてくる어두운 바다로 이어지는eoduun badaro ieojineun暗い海へと続いていく차가운 모래 위에서 사랑을 말하고chagaun morae wieseo sarangeul malhago冷たい砂の上で愛を語り말없이 빛나는 달이 mareopsi binnaneun dari黙って輝く月が파도를 붙잡을 동안padoreul butjabeul dongan波を引き留めている間시간을 재는 바람은siganeul jaeneun barameun時間を刻む風は이제 그만하고 가라고ije geumanhago garagoもうやめて行けと言う난 끝까지nan kkeutkkaji僕は最後まで너의 손neoui son君の手を놓지 않아nochi ana離さない턱 끝까지 물이 차올라도teok kkeutkkaji muri chaollado顎の先まで水が満ちても다 잠겨서 숨이 콱 막혀와도da jamgyeoseo sumi kwak makyeowadoすっかり沈んで息が詰まっても갈 수 없어gal su eopseo行けないんだ갈 수 없어gal su eopseo行けないんだ옆에 있어줘yeope isseojwoそばにいて너의 내일엔 내가 없고neoui naeiren naega eopgo君の明日に僕はいなくて나의 손짓은 어리석어naui sonjiseun eoriseogeo僕の手招きは愚かで다가오는 파도는 높고dagaoneun padoneun nopgo迫りくる波は高く부숴지는 성의 모래들buswojineun seongui moraedeul崩れていく城の砂더 높이 더 높이deo nopi deo nopiもっと高く、もっと高く또 쌓고 쌓여도tto ssako ssayeodo積んでも積んでも결국 바다로gyeolguk badaro結局は海へ조금씩 조금씩 밀려온 파도가 나를 감싸도jogeumssik jogeumssik millyeoon padoga nareul gamssado少しずつ少しずつ寄せてきた波が僕を包んでも난 끝까지nan kkeutkkaji僕は最後まで너의 손neoui son君の手を놓지 않아nochi ana離さない턱 끝까지 물이 차올라도teok kkeutkkaji muri chaollado顎の先まで水が満ちても다 잠겨서 숨이 콱 막혀와도da jamgyeoseo sumi kwak makyeowadoすっかり沈んで息が詰まっても갈 수 없어gal su eopseo行けないんだ갈 수 없어gal su eopseo行けないんだ옆에 있어줘yeope isseojwoそばにいてIt was just one wave.それはただ一つの波にすぎなかった。We drifted too far away.僕らはあまりに遠くへ流されてしまった。Behind the shore where 岸辺の向こう、our castle washed away.僕らの城が洗い流された場所にはFading sand remains.色あせていく砂だけが残っている。非公式訳
1515–:–2025.11.24Madeleine마들렌 (マドレーヌ)歌詞リリースページ再生に合わせて、いま歌われている行が光ります。行を選ぶとそこから再生されます。We go back to the past僕らは過去へ戻っていくThe past, past that we had僕らが持っていた、あの過去へThe time I wasted the time僕が無駄にした時間The time I left your heart僕が君の心を離れた時間We go back to the past僕らは過去へ戻っていくThe past, past that we had僕らが持っていた、あの過去へThe time I wasted the time僕が無駄にした時間The time did leave my mind記憶から去っていった時間지워져 버린 약속도 jiwojeo beorin yaksokdo消されてしまった約束も가을, 봄, 너의 향을 싣던 바닷바람도gaeul, bom, neoui hyangeul sitdeon badatbaramdo秋、春、君の香りを運んだ潮風も모두 담겨진 듯해 현실 어떤 곳도 아닌 것처럼modu damgyeojin deutae hyeonsil eotteon gotdo anin geotcheoreomすべてここに収められているようで――現実のどこでもないみたいに이 소중한 한 장면과 감정i sojunghan han jangmyeongwa gamjeongこの大切なひとつの場面と感情が온전히 담긴 한 입 한 모금 할 수 있으면 돼onjeonhi damgin han ip han mogeum hal su isseumyeon dwaeまるごと収まった一口、ひと飲みができればいい어떤 사족도 달리지 않은 채eotteon sajokdo dalliji aneun chaeどんな蛇足もつけないままWe go back to the past僕らは過去へ戻っていくThe past, past that we had僕らが持っていた、あの過去へThe time I wasted the time僕が無駄にした時間The time I left your heart僕が君の心を離れた時間We go back to the past僕らは過去へ戻っていくThe past, past that we had僕らが持っていた、あの過去へThe time I wasted the time僕が無駄にした時間The time did leave my mind記憶から去っていった時間Toi et moi, madeleine非公式訳
1515–:–2025.10.04Boolean Memory이진적 기억 (ブール値の記憶)歌詞リリースページ再生に合わせて、いま歌われている行が光ります。行を選ぶとそこから再生されます。의미없이 흐르던 날에uimieopsi heureudeon nare意味もなく流れていた日に널 끼워맞춰 본 순간neol kkiwomatchwo bon sungan君を当てはめてみた瞬間잊고 있던 일 년의 적막 itgo itdeon il nyeonui jeongmak忘れていた一年の静寂が지금의 날 닦아내듯 감싸고jigeumui nal dakkanaedeut gamssago今の僕を拭うように包み込む그 사람이 넘기고 갔던geu sarami neomgigo gatdeonあの人が越えていった、나 혼자는 넘을 수 없던 파도na honjaneun neomeul su eopdeon pado僕ひとりでは越えられなかった波널 스치던 바람의 잔향,neol seuchideon baramui janhyang,君をかすめた風の残り香、옆을 흐르던 강물마저yeopeul heureudeon gangmulmajeoそばを流れていた川さえも그리워, 그리어geuriwo, geurieo恋しくて、描いてしまう그냥 혼자서라도geunyang honjaseoradoたとえひとりでも그때의 거기서geuttaeui geogiseoあの時のあの場所で꺼내 읽어보고 싶곤 해kkeonae ilgeobogo sipgon hae取り出して読み返したくなるんだ사실이란 게 sasiriran ge事実というものは어딘가에 남기는 하는 걸까eodingae namgineun haneun geolkkaどこかに残りはするのだろうか나는 읽는 중이라naneun ingneun jungira読んでいるつもりで착각하며 전부 다시 쓰는 일일까chakgakamyeo jeonbu dasi sseuneun irilkkaすべてを書き直しているだけなのか내가 기억한 너는 너일까 나일까naega gieokan neoneun neoilkka nailkka僕が覚えている君は、君なのか僕なのか그렇다면geureotamyeonだとしたら아니라면aniramyeon違うなら아니라면aniramyeon違うなら非公式訳
1515–:–2025.05.17Clover클로버 (クローバー)歌詞リリースページ再生に合わせて、いま歌われている行が光ります。行を選ぶとそこから再生されます。한낱 토끼풀인데 hannat tokkipurindeただのクローバーなのに무성히도 자라네 museonghido jaraneこんなにも生い茂る아무 관심없이 짓밟고 지나쳐 가는데 amu gwansimeopsi jitbapgo jinacheo ganeunde誰も気に留めず、踏みつけて通り過ぎていくのに그건 바보같은 짓이야 geugeon babogateun jisiyaばかげたことだ터무니가 없는 짓이야 teomuniga eomneun jisiyaとんでもないことだ사람에게서 사랑을 찾다니 못 받지 saramegeseo sarangeul chatdani mot batji人に愛を求めるなんて――もらえるはずがない던져지는 모멸과 뭣같은 기분은 deonjeojineun momyeolgwa mwotgateun gibuneun投げつけられる侮蔑と、クソみたいな気分が입술을 물게 하고 ipsureul mulge hago唇を噛ませる꿈도 잠드는 이 밤 벗어날래 그만 kkumdo jamdeuneun i bam beoseonallae geuman夢さえ眠るこの夜から抜け出したい、もう잠들 수 없어 난 jamdeul su eopseo nan眠れない、僕は흩어지는 새처럼 흩날린 연기처럼 heuteojineun saecheoreom heunnallin yeongicheoreom散っていく鳥のように、流れていく煙のように멀어지고파 저 어디론가 meoreojigopa jeo eodironga遠ざかりたい、どこかへ그들만의 탑에서 텅 빈 장미밭에서 geudeulmanui tabeseo teong bin jangmibateseo彼らだけの塔から、空っぽの薔薇の庭から떨어지고파 넌 어디 있을까 tteoreojigopa neon eodi isseulkka落ちてしまいたい――君はどこにいるんだろう나는 너에게 naneun neoege僕は君に向かって잔뜩 피어 버리니까 jantteuk pieo beorinikka咲きすぎてしまうから보이지도 궁금하지도 않잖아 boijido gunggeumhajido anchana見えもしないし、気にもならないだろう자꾸 잊어 버려 난 jakku ijeo beoryeo nan僕はどんどん薄れていく안에 갇힌 울음은 ane gachin ureumeun内に閉じ込められた泣き声が초록을 묽게 하니까 chorogeul mulge hanikka緑を薄めていくから박혀 있던 착각들 털어내고 나면 bakyeo itdeon chakgakdeul teoreonaego namyeon刺さっていた思い込みを振り払えたら다시 기억해내면 dasi gieokaenaemyeonもう一度思い出せたら흩어지는 새처럼 흩날린 연기처럼 heuteojineun saecheoreom heunnallin yeongicheoreom散っていく鳥のように、流れていく煙のように멀어지고파 저 어디론가 meoreojigopa jeo eodironga遠ざかりたい、どこかへ그들만의 탑에서 텅 빈 장미밭에서 geudeulmanui tabeseo teong bin jangmibateseo彼らだけの塔から、空っぽの薔薇の庭から떨어지고파 난 어디로 가고 싶은걸까tteoreojigopa nan eodiro gago sipeungeolkka落ちてしまいたい――僕はどこへ行きたいんだろう非公式訳